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通信手段がない。
というのも、入院した病院は携帯電話の使用が禁止されているようです。
最近は使用可能な病院もあるのですがこちらはダメみたいです。
で、職員が携帯らしきものを持ち歩き通話しているのを見たけたそうですが、それは医療用PHSというものだそうです。
一応、朝と夕方に院外に出て電源を入れるようにだけお願い。
何かあればメールを入れておくという感じにしておきました。
しかし...この医療用PHSに該当する市販ものはないのなかぁ...
H"が使用可能なら京ポンでも使わせようと思ったんだけど。
医療用携帯ってどこが違うんでしょうかねぇ。
坊主の骨折で緑市民病院にお世話になった時も、先生や看護婦さんが医療用ってデカデカと書いたストラップ?(首から掛けるタイプ)で皆首からぶら下げてました…。
ところで、赤ちゃんは2000gあったけど、入院って生まれちゃったわけではないんですよね。今は生まれなくても赤ちゃんの体重が分かるの??すご〜い!
さまんささんにお大事にしてくださいって伝えてくださいって、だから通信手段が無いんでしたよね、すみません。
chi-booさん>
今日も朝連絡がありましたが、向こうも公衆電話なので長話もできず、出歩くのを控えるように言われているようなので院外へ出て電話してとも言いづらいのでメールの方法をとりました。
今はエコーなどで映る大きさから体重を計算できるようです。出産予定日しかりのようです。
いよいよ、せまってきていて、なんだかわくわく、どきどきですよね。
それにしても今は携帯っという便利な手段ができているので連絡がいつでもできないっというのはすごく不便な気がしますよね。
かくゆう私も一人目のときはいけないと知りつつも携帯を不法所持。二人目のときは部屋の中に電話がとりつけられていたのでそれを使わせていただきました。でも看護士さんに携帯を使ってもいいですよー!っといっていただき、結局携帯使ってました。
病院によってまちまちなのも不思議だよね。
kikuさん>
本当、病院によってまちまちのようですね。
嫁さんの場合は病院から「電話はダメです」とも言われているようなので通話できないようですが、短時間でのメールのやりとりくらいなら多少は見逃してくれるのかも?しれないですね。
だとしたら電波よりもマナー重視ということなのかもしれません。
医療用PHSはやはり市販用とは違うようです。
院内のみを範囲対象として出力が小さくなっているそうです。