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未熟児ではないものの、やはり小さめということで、出産から3時間後に子どもの糖検査を行うことになり、そのため術完了後の残り1時間半は、検査担当へ預けるということに、家族は病室で待機することなりました。
と、その前に孝明の腕で撮影。

切開手術は全体で1時間半で終了し、最終的に母体の状況として
・胎盤が小さかったので子ども小さかっただろうということでした。・羊水が少なかったので逆子が直らなかった
・出血量は通常分娩と代わらない程度の量で済んだ
手術はいたって順調に経過したとのことです。